気になってる人Lステップを使っているけれど、他にもLP作成ツールや会員サイトが必要で、管理が大変…



プロラインとUTAGEで迷っています。プロラインは無料で使えるうえに、決済も会員サイトもあると聞きました。それなら無料のほうで良い気がするんですが、周りはUTAGEを使っている人が多くて…。無料のままで本当に大丈夫なのか、判断がつきません。
わかります。
無料で決済まで持っているツールが並んでいたら、まず無料を選びたくなりますよね。
その感覚は正しいです。
ただ、この2つは同じ土俵の商品ではありませんです。
プロラインは『LINEの中を強くする拡張ツール』で、UTAGEは『LP・メール・決済・会員サイトまで丸ごと持つファネルツール』。
比べるべきなのは月額ではなく、あなたが今どのフェーズにいるかなんですよね。
結論から書きます。
・商品がまだない、友だちも少ないなら、プロラインのフリープランでいい。ここで課金するのは早いです
・詰まるのは友だち数でも配信通数でもなく『ステップ数10』。7通の教育を1本組むだけで7つ消費するので、2本目で上限に当たります
・有料化した瞬間、勝負は月9,680円と月9,700円になる。ここが本当の分岐点です
- プロラインとUTAGEの違いを、月額ではなく「守備範囲」で整理した早見表
- プロライン公式の料金とフリープランの上限(2026年8月時点の一次情報)
- プロラインのフリープランで十分な人の条件(僕が無料ツールを勧めた実例つき)
- 無料で詰まるのは「ステップ数10」|卒業判定チェックリスト5項目
- 有料化すると月9,680円と月9,700円になる、という現実の比べ方
- 今の配信を止めずに、UTAGEへ移す5ステップ



プロラインを落とす記事にはしません。無料で決済まで持っているのは、単純にすごいです。大事なのは「いつ卒業するか」の1点なので、そこを公式の数字で線引きしますね
申し遅れました、僕はLINEマーケの構築屋をしているたくといいます。
これまで『100アカウント以上』のLINE・UTAGE構築に関わってきました。
仕事柄、「今のツールのままでいいか」という相談を毎月のように受けます。
その中でいちばん多いのが、まさにこの無料ツールとUTAGEの分岐なんですよね。
先に立場を明かしておきます。
この記事にはUTAGEの紹介リンクを載せています。
だからこそ、プロラインのままでいい人の条件を先に書きます。
合わない人に勧めても、解約されて終わりですから。


結論:プロラインとUTAGEは「今どのフェーズか」で決まる【早見表】
この比較は、機能の優劣ではなく事業フェーズで決着します。プロラインはLINEを起点に拡張するツール、UTAGEは集客から商品の提供までを1つで持つファネルツールだからです。
言葉を揃えておきます。
プロライン(プロラインフリー)とは、LINE公式アカウントにステップ配信・予約・フォーム・決済・会員サイトなどの機能を追加する拡張ツールのことです。運営はデータマーケティング株式会社で、公式サイトでも「LINE公式アカウントの拡張ツール」と説明されています。
UTAGEとは、LP・LINE配信・メール配信・決済・会員サイトが最初から1つに入ったオールインワンのファネルツールのことです。
プロラインが「LINEに強い装備を足す」なら、UTAGEは「事務所ごと引っ越す」イメージに近いですね。
| あなたの今の状況 | 選ぶべきなのは | 理由 |
|---|---|---|
| 商品がまだない/友だちが数十人 | プロラインのフリープラン | まだツールにお金をかける段階ではない |
| LINEの中で予約・問い合わせが完結する(店舗・サロン) | プロライン | LP・メール・会員サイトを使わないなら一体型の良さが効かない |
| シナリオが1本で足りている | プロラインのフリープラン | ステップ数10の上限内なら無料のまま戦える |
| 2本目のシナリオを置きたい/商品を増やす | 分岐点。両方を触って決める | ここで有料化すると、月額はUTAGEとほぼ並ぶ |
| LP・メールも含めて仕組みを作る/講座やコンサルを売る | UTAGE | LINEの外まで1本でつながる必要がある |
自分の行はもう見えたと思います。
ここから先は、その判断が本当に合っているかを公式の数字で確かめる作業です。
配信ツール全体の地図から見たい人は、LINE配信ツール比較10選のほうが先かもしれません。
料金と守備範囲を比較する【2026年8月時点】
結論、月額だけを並べると判断を誤ります。プロラインは「LINEの中」を軸にした料金、UTAGEは「LP・メール・決済・会員サイトまで含んだ」料金なので、同じ土俵に置くには、プロライン側に足す予定のツール代も一緒に見る必要があります。
まず、公式に公表されている数字から並べます。
| プロライン(プロラインフリー) | UTAGE | |
|---|---|---|
| 無料で使えるか | フリープランあり(月0円・期限なし) | 14日間の無料期間あり |
| 有料プラン | プロ 月9,680円(税込・税抜8,800円)/ゴールド 月29,700円(税込・税抜27,000円) | 通常はスタンダード 月21,670円(税込)/紹介リンク経由ならライトプラン 月9,700円(税込) |
| 初期費用 | 0円 | なし |
| 配信通数による課金 | なし(公式に「100万通送っても料金は変わらない」と明記) | なし |
| LINE配信・シナリオ分岐 | ◎ 得意領域 | ○ 標準搭載 |
| 予約・フォーム | ◎ Googleカレンダー/Zoom連携あり | ○ フォーム・予約カレンダーあり |
| 決済 | ○ 単発・継続課金に対応 | ◎ 標準搭載(サブスクも) |
| 会員サイト | ○ コンテンツページ〜会員サイト作成 | ◎ 標準搭載 |
| LP作成 | △ コンテンツページ中心 | ◎ 標準搭載 |
| メール配信 | △ 公式の機能一覧に記載が見当たらない | ◎ 標準搭載 |
| 作り込みの上限 | ステップ数(フリー10/プロ50/ゴールド無制限) | プラン内で制限なし |
プロラインの料金とフリープランの上限は、公式サイトに明記されています。
- フリープラン(月0円)…初期費用0円・期限なし。ステップ数は10まで。主要機能はすべて使える、と公式に書かれています
- プロプラン 月9,680円(税込)…ステップ数50まで
- ゴールドプラン 月29,700円(税込)…ステップ数無制限
- 友だち数・配信通数では料金が上がらない…公式のFAQに「月100万通を送ってもプロラインフリー側の料金は変わらない」と明記されています
- LINE公式アカウント側の配信料金は別…こちらはLINEヤフー社のプランに応じて別途かかります
ここで見てほしいのは金額ではなく、料金が上がる条件が「ステップ数」だという設計です。
友だちが何人増えても、何通送っても料金は変わらない。
上がるのは「作り込みが進んだとき」だけ。
この設計を理解しているかどうかで、あとの判断が変わります。
UTAGE側の数字も正直に書いておきます。
通常プランは月21,670円(税込)ですが、この記事のリンク経由だと月9,700円のライトプランで始められます。
ライトプランは公式サイトからは申し込めない紹介制のプランです。
LP・メール・決済・会員サイトを別々に契約した場合の合算と比べる話は、UTAGEのコスト比較(一本化で年90万円減)に記入式の表で置いてあります。
そして、ここが今日いちばん伝えたいところです。
プロプランが月9,680円、UTAGEのライトプランが月9,700円。
差は20円です。
つまり無料のうちは無料でいい。でも有料化を検討した瞬間、ほぼ同じ金額でどちらを取るかの勝負になる、という構図になります。
なお料金やプラン内容は改定が入ります。
申し込む前に、必ず各公式サイトで最新を確認してください。


プロラインのフリープランで十分な人の条件(正直に書きます)
次の3つに当てはまるなら、今プロラインから動く理由はありません。無料で回っているものを有料に変えても、それだけで売上は増えないからです。
- 売る商品がまだ決まっていない…ツールより先に商品を作るほうが早いです
- シナリオが1本で足りている…ステップ数10の中で収まっているなら、無料のままで戦えます
- LINEの中で商売が完結している…来店予約や問い合わせが目的なら、LP・メール・会員サイトは要りません
正直に言うと、無料でここまで持っているのは強いです。
予約もフォームも分岐も決済も、フリープランで触れます。
「まず無料で試して、成果が見えてから有料化したい」という人には、素直に合っている設計だと思います。
僕が実際に無料ツールを勧めたケース
相談を受けたときに、有料ツールではなく無料のままを勧めた案件はいくつもあります。
共通していたのは「まだ売るものが固まっていない」状態でした。
この段階でオールインワンを契約しても、使うのは配信機能だけになります。
使わない機能に毎月払うのが、いちばんもったいない失敗です。
なので僕は「商品ができるまで無料で回してください」と伝えて、いったん引きました。
で、その人たちが数か月後に戻ってきたときには、だいたい同じことを言います。
「2本目のシナリオが置けなくなりました」と。
これが次の章の話です。
無料で詰まるのは「ステップ数10」【卒業判定チェックリスト5項目】
フリープランで最初に当たる壁は、友だち数でも配信通数でもなくステップ数です。公式のFAQにも、有料プランが必要になるのは「ステップ数が11以上になるなど、配信を本格的に作り込む場合」だと書かれています。
ここは言葉の定義が命なので、先に揃えます。
ステップ数とは、シナリオの中で自動配信するメッセージ設定の数のことです。
「シナリオが10本作れる」ではありません。
配信1通ぶんの設定が1ステップです。
これが何を意味するか。
登録直後の教育を7通で組むと、それだけで7ステップ使います。
残りは3つ。
そこにリマインドを2通足したら、残り1つ。
2本目のシナリオを置こうとした瞬間に、もう置き場所がない。
僕が7通シナリオを推している理由と中身はUTAGEステップ配信の設定と売れる7通シナリオに全文で置いてあります。
見てもらうと分かりますが、教育を1本まともに組むと7通は普通に必要です。
つまりフリープランは「1本目を作りきったら、ほぼ埋まる」設計なんですよね。


無料ツール卒業判定チェックリスト5項目
1つでも当てはまったら、移行を考え始める段階です。3つ以上なら、もう移したほうがラクになります。判断基準を「売上がいくらになったら」ではなく「どんな作業が発生しているか」で置くのが、失敗しないコツです。
- 組みたいシナリオが2本以上ある(教育7通+リマインド2通で、もう9ステップです)
- 売る商品が2つ以上になった、または増やす予定がある
- LINE登録の前に見せるLPを、別のサービスで作って毎回つなぎ込んでいる
- メールでも同じ内容を届けたい、または届けるよう言われている
- 購入者に動画や資料を届ける導線を、毎回手作業で用意している
この5項目を、あえて売上の金額で書かなかった理由があります。
同じ月商でも、商品が1つの人と5つの人ではツールに必要なものが違うからです。
金額ではなく「毎週どんな手作業が発生しているか」で見てください。
手作業が毎週出ているなら、それは仕組みが足りていないサインですね。
なぜ「LINEを起点にしたツール」だと、この先しんどくなるのか
LINE拡張ツールは、LINEの中を強くする道具です。なので商品を売り始めた瞬間に、LINEの外を別で用意することになります。ここで発生する追加コストは、月額だけではありません。
実際に起きるのは、こういう積み上がりです。
- 契約が増える…LP作成サービス、メール配信、決済、分析。気づくと3つ4つになります
- 手でつなぐ作業が毎月出る…申し込んだ人を別のツールに登録し直す、という作業が消えません
- 数字がつながらない…どのLPから来た人が買ったのかを、手集計しないと分からなくなります
- 連携が静かに止まる…片方の仕様変更で止まっても、気づくのは「申し込んだのに届きません」と連絡が来たときです
僕がいちばん怖いと思っているのは4つめです。
つなぎ目は、壊れたことを教えてくれません。
そして壊れるのは、たいていローンチ中のいちばん忙しい日なんですよね。
さらに2026年は、ここに新しい条件が乗ってきました。
AIに作業を任せられる範囲は、ツールがまとまっているほど広くなる。
ツールが4つに分かれていれば、AIにつなぐ先も4社分ばらばらに用意することになります。
実際にUTAGEの管理画面をAIに操作させる手順はUTAGE構築をAIで自動化する方法に書きましたが、これができるのは集客から提供までが1つに入っているからです。
つまり必要条件はこうなります。
集客・教育・販売・提供を、1つの中で自動化できるインフラを持っているかどうか。
それを月9,700円から用意できるのがUTAGEです。
LP・LINE配信・メール・決済・会員サイトが全部入りで、追加契約はいりません。
しかも、その金額は有料化したプロラインとほぼ同じなんですよね。


プロラインからUTAGEへ、今の配信を止めずに移す5ステップ
結論、一気に全部移してはいけません。今動いているLINEはそのままにして、次に作る商品の導線だけUTAGEで組むのが、いちばん事故が少ない移し方です。
- UTAGEを14日間無料で開き、LINE公式アカウントを新しく1つ用意する…既存アカウントにいきなり繋ぎ替えないのが肝心です
- 次に売る商品のLPを、UTAGEのテンプレートから1枚作る…ここで作りやすさを体感できます
- そのLPからの登録者だけを、UTAGE側のステップ配信に流す…既存の友だちには触りません
- 決済と会員サイトをUTAGE側で用意し、1本の導線として通しで動かす…ここまでで一体型の価値が分かります
- 新しい導線のほうが回ると確認できてから、既存の配信を順に寄せる…寄せる順番は、更新頻度が低いものからです
移行でハマりやすい注意点3つ
- 友だちのデータはそのままコピーできません…LINEの仕様上、友だち関係はアカウントに紐づきます。だからこそ既存アカウントは残したまま並行運用するのが現実的です
- タグ設計を先に決めてから移す…移してから整理しようとすると、名前がバラバラのまま増えていきます
- 同じ人に両方から配信が飛ぶ状態を作らない…並行運用の期間は、どちらから送るかを商品単位で決めておいてください
登録直後に何をどの順で作るかはUTAGEの始め方にまとめてあります。
Lステップからの移行を考えている人はLステップ vs UTAGEの比較のほうが近いです。
ツールは違っても、「止めずに並行で移す」という原則は同じですね。
それでもプロラインのままでいい人と、UTAGEを勧めなかったケース
UTAGEが合わない案件は、はっきり存在します。僕が実際に「今回はやめておきましょう」と伝えたのは、次の3つでした。
- 店舗で、来店予約だけを回したかったケース…LP・メール・会員サイトを使わないなら、一体型の良さが1つも効きません。無料で予約まで持っているツールのほうが素直に安く済みます
- 売る商品がまだ何もなかった人…ファネルを作っても、流すものがありません。商品を作るのが先です
- LINEの中の分岐や個別対応が売上の中心だった案件…作り込みの深さを最優先するなら、LINE特化のツールのほうが合います
UTAGE自体のデメリットもあります。
エディタが重くなる場面があること、機能が多いぶん最初に迷いやすいこと。
UTAGEのデメリット7つに、回避策とセットで全部書きました。
良い話より先に、そちらを読んでもらうほうが健全だと思っています。
それでも僕が100アカウント以上でUTAGEを使い続けているのは、つなぎ目の事故が起きないからです。
LINEと決済と会員サイトとメールが同じ中にあると、「申し込んだのに届かない」がそもそも発生しません。
構築屋にとって、これは機能の数より価値があります。
UTAGEの仕組みそのものはUTAGEとは?仕組みを図解にまとめてあります。
同じ「無料で使えるツール」との比較では、エルメとUTAGEの比較も書いています。
こちらは配信通数の上限で詰まるタイプなので、詰まり方がまったく違います。
両方を検討している人は、並べて読んでもらうと線引きがはっきりすると思います。
迷っているなら、14日間だけ両方を触って決める
この比較は、自分の商品で触ってみないと最後は決まりません。プロラインはフリープランで、UTAGEは14日間の無料期間で、どちらも0円で試せます。UTAGEは期間内に解約すれば費用はかかりません。
14日間でやることは、多くありません。
- 無料登録して管理画面を開く(ここまで5分)
- テンプレートからLPを1枚作ってみる
- LINE公式アカウントを連携して、ステップ配信を1本流してみる
ここまで動かせば、自分の案件に一体型が要るかどうかは体感で分かります。
日別に何をやるかはUTAGEの無料トライアル|14日の使い倒し方にまとめてあります。
比較記事をもう1本読むより、そのほうが確実に早いです。
通常21,670円→このリンク経由なら月9,700円のライトプラン/期間内解約で費用ゼロ/登録は約3分
よくある質問(FAQ)
- プロラインとUTAGE、初心者はどちらから始めるべきですか?
売る商品がまだ決まっていないなら、プロラインのフリープランからで問題ありません。無料で配信に慣れるのが先だからです。一方で、売る商品がすでにあって、LP・メール・会員サイトが必要になることが見えているなら、最初からUTAGEにしたほうが移行の手間が発生しません。分かれ目は「LINEの外が必要かどうか」の1点です。
- プロラインのフリープランは、どこで足りなくなりますか?
公式に明記されている上限は「ステップ数10まで」です。ステップ数とは、シナリオの中で自動配信するメッセージ設定の数のこと。登録直後の教育を7通で組むだけで7つ使うので、リマインドを足すとほぼ埋まります。友だち数や配信通数では料金が上がらない設計なので、詰まるのは作り込みの量のほうです。最新の内容は公式サイトで確認してください。
- プロラインは無料なのに、なぜ決済や会員サイトまで使えるのですか?
公式サイトでは「まず無料で始めてもらい、本格的に活用する人に有料プランを使ってもらう仕組みで運営している」と説明されています。実際、フリープランでも主要機能は使えると明記されています。無料であること自体に裏があるわけではなく、課金ポイントを友だち数や配信通数ではなくステップ数に置いた設計、と理解するのが正確です。
- 有料にするなら、プロラインとUTAGEはどちらが安いですか?
プロラインのプロプランが月9,680円(税込)、UTAGEは紹介リンク経由のライトプランで月9,700円(税込)です。差は20円しかありません。なので金額での比較はほぼ意味がなくなり、「LINEの中を深く作り込みたいのか」「LP・メール・決済・会員サイトまで1つで持ちたいのか」という設計の話になります。UTAGEの通常プランはスタンダードで月21,670円(税込)です。
- プロラインからUTAGEに移すとき、友だちは引き継げますか?
LINEの友だち関係はアカウントに紐づくため、そのままコピーして移すことはできません。だからこそ僕は、既存のアカウントと配信は動かしたまま、次に作る商品の導線だけUTAGEで新しく組む方法を勧めています。これなら既存の売上に影響しませんし、両方を実際に触った状態で判断できます。
- 店舗やサロンでもUTAGEは使えますか?
使えますが、来店予約や問い合わせ対応が中心なら、一体型の良さがほとんど効きません。僕は実際に、店舗の案件でUTAGEを勧めなかったことがあります。LP・メール・会員サイトを使わないなら、予約機能まで無料で持っているLINE特化のツールのほうが素直に合っています。
この記事は2026年8月27日に公開しました。プロライン(プロラインフリー)の料金・プラン内容・上限は、公式サイトおよび特定商取引法に基づく表記の記載(2026年8月時点)にもとづいています。料金は改定されることがあるため、申し込みの前に各公式サイトで最新の情報を確認してください。








