気になってる人Lステップを使っているけれど、他にもLP作成ツールや会員サイトが必要で、管理が大変…



エキスパもUTAGEも「オールインワン」って書いてあるんですけど…結局どっちを契約すればいいんでしょうか?
わかります。
両方の公式サイトを見比べても、たぶん決まらないんですよね。
どちらも「これ1つで完結」と書いてあるので。
で、その『完結』が指している範囲が、実は2つでまったく違います。
エキスパは「配信が完結」、UTAGEは「販売まで完結」です。
ここを揃えずに月額だけ並べると、契約したあとで足りない機能を買い足すことになります。
結論から書きます。
・メール・LINE・SMSを組み合わせて配信したいだけなら、エキスパのライトプラン(月4,800円・税込)が最安。SMSを送れるのはエキスパだけの強み
・ただしエキスパは公式サイトの機能一覧で「決済・販売」「商品販売」「動画アップロード」が『※現在開発中』と表記されている(2026年8月時点)
・つまり分岐点は月額ではなく「売る工程まで自分のツールに入れるか」。ここを入れるならUTAGE、配信だけならエキスパ
- そのまま使える「機能対応表」(やりたいこと→どっちでできるか一覧)
- 公式料金の比較と、初期費用まで含めた1年目の実額
- 同じファネルを両方で組もうとすると、どの工程で差が出るのか
- エキスパを選んだ方がいい3ケースと、UTAGEを選んだ方がいい3ケース



公式サイトのスペック転記ではなく、「どっちを勧めるか」の判断基準をそのまま出します
申し遅れました、僕はLINEマーケの構築屋をしているたくといいます。
これまで『100アカウント以上』のLINE・UTAGE構築に関わってきました。
その中には、UTAGEを勧めなかった案件もあります。
だから「全部UTAGEにしましょう」とは書きません。
エキスパの方が正しい場面も、はっきり書きます。


エキスパとUTAGEの比較|結論は「配信で完結か、販売まで完結か」
結論、エキスパとUTAGEは同じ「オールインワン」でも、完結させている範囲が違います。
エキスパは配信チャネルを束ねるところまで、UTAGEは集客から提供までを1本の線で通すところまで。
だから比較の軸は機能の数ではなく、『どの工程まで1つに入れたいか』の1点です。
用語をそろえておきます。
エキスパとは、メール・LINE・ショートメール(SMS)を組み合わせて配信できる「トリプル配信」を軸にしたマーケティングシステムです。
対してUTAGEとは、LP作成・ステップ配信・LINE連携・決済・会員サイトを1つにまとめたオールインワンのファネル構築ツールです。
UTAGE側の中身がまだピンときていない人は、先にUTAGEとは?仕組みを図解を読んでから戻ってくると、この比較が一気に立体的になります。
ファネルを『集客→登録→配信→販売→提供』の5工程に割って、2つのカバー範囲を重ねるとこうなります。


左から4つ目を見てください。
『販売(決済)』のところで、色の付き方が変わります。
エキスパの公式サイトの機能一覧では、「決済・販売」「商品販売」「動画アップロード」に『※現在開発中』と表記されています(2026年8月時点)。
つまり売る工程と、買った人へ動画で届ける工程は、いまのところ外側の何かと組み合わせる前提になるんですよね。
これが2つの最大の違いです。
逆に、左の2工程はエキスパが強いです。
メールとLINEに加えてショートメール(SMS)まで同じ管理画面から送れるのは、UTAGEにはない機能なので。
用途別の判定早見表|自分の状況を1行で見つける
先に答えを出します。
自分に当てはまる行を1つ探してください。
それがこの記事の結論です。
| あなたの状況 | 判定 | 理由 |
|---|---|---|
| 配信だけしたい。商品はまだ売っていない | エキスパ | ライトプラン月4,800円(税込)が最安。売る機能に払わなくていい |
| 電話番号リストがあり、SMSも打ちたい | エキスパ | SMS配信はUTAGEにない。ここは代替がきかない |
| すでに決済も会員サイトも別ツールで動いている | 要試算 | 今の合計月額と、UTAGEに寄せた場合を並べて比べる |
| これから講座・コンサルを売る(決済と提供が要る) | UTAGE | 売る工程と届ける工程が本体に入っている |
| LPも自動ウェビナーも1つで組みたい | UTAGE | LP作成と自動ウェビナーが標準搭載 |
| 販売直前・ローンチ期間中 | 今は動かさない | ツールの切り替えで出る想定外が、売上の立つ日に重なる |
1行目と2行目を見てください。
ここ、UTAGEのアフィリエイト記事にはまず書かれていない行です。
まだ商品を売っていない人に、僕はUTAGEを勧めません。
使わない機能に固定費を払うことになるので。
で、僕がこれを正直に書けるのは、4行目から下に確信があるからです。
登録は約3分/14日以内に解約すれば費用はかかりません
料金と機能の比較表|同じ1万円弱で何が持てるかが分かれ目
結論、最安値だけを見ればエキスパの方が安く始められます。
ただし『決済と会員サイトまで自分のツールに入れる』という条件を1つ足した瞬間に、金額の意味が変わります。
見るべきなのは月額の数字ではなく、その月額で持てる工程の数です。
公式料金の比較|初期費用の有無まで入れて並べる
| ツール | プラン | 月額(税込) | 初期費用 |
|---|---|---|---|
| エキスパ | Light | 4,800円 | 10,000円 |
| エキスパ | Basic | 9,140円 | 10,000円 |
| エキスパ | Pro | 18,170円 | 10,000円 |
| UTAGE | スタンダード(公式サイトから申込) | 21,670円 | なし |
| UTAGE | ライト(紹介制) | 9,700円 | なし |
※エキスパの金額・プラン構成はエキスパ公式の料金プランページの記載(2026年8月時点)。メール配信数の上限はLight=5,000通/日、Basic=10,000通/日、Pro=20,000通/日。最新の金額は必ず公式で確認してください。
UTAGEの料金には、ひとつ知っておいてほしい前提があります。
公式サイトから普通に申し込むと、スタンダードプランの月21,670円(税込)です。
ただ、この記事のリンク経由で登録すると月9,700円のライトプランで始められます。
ライトプランは紹介制で、公式サイトからは申し込めないんですよね。
だから比較するときは、この2つの数字を分けて見てください。
ここで表をもう一度見ると、面白い並びになっています。
エキスパのBasic(月9,140円)と、UTAGEのライト(月9,700円)。
月額の差は560円です。
しかもエキスパには初期費用が10,000円あります。
UTAGEは初期費用なし。
ということは1年目で見ると、Basicが 9,140×12+10,000=119,680円、UTAGEライトが 9,700×12=116,400円で、1年目はUTAGEの方が3,280円安いという逆転が起きます。
ここ、月額だけ見ていると絶対に気づけない部分です。
で、この金額差より大事なのが、次の機能対応表になります。
機能対応表|やりたいこと→どっちでできるか一覧
比較記事でいちばん見落とされるのが、機能の有無ではなくいま使える状態かどうかです。
そのまま自分の要件チェックに使えるように、やりたいこと単位で並べました。
| やりたいこと | エキスパ | UTAGE |
|---|---|---|
| メール配信・ステップ配信 | ◎ トリプル配信の中核 | ○ 標準搭載 |
| LINE配信(公式アカウント連携) | ◎ エキスパ側の配信料なし | ○ 標準搭載 |
| ショートメール(SMS)配信 | ◎ 対応 | × 非対応 |
| LP・サイト作成 | ○ テンプレートから作成可 | ◎ 本体に内蔵 |
| フォーム作成 | ○ 対応 | ○ 標準搭載 |
| セミナー・個別相談の予約管理 | ○ 対応 | ○ 標準搭載 |
| 決済・商品販売 | △ 公式に「※現在開発中」表記 | ○ 標準搭載 |
| 動画アップロード・会員向け配信 | △ 公式に「※現在開発中」表記 | ○ 会員サイト標準搭載 |
| 自動ウェビナー | △ ウェビナー機能を掲載 | ○ 標準搭載 |
| アフィリエイトセンター | △ 公式に「※現在開発中」表記 | ○ 標準搭載 |
※エキスパ側の対応状況はエキスパ公式の機能ページの記載に基づきます(2026年8月時点)。開発中の機能はリリースされ次第この表を更新します。
太字にした4行を見てください。
ここだけで判定できます。
SMSを打ちたいなら、UTAGEは候補から外れます。
逆に、決済して・買った人に動画で届けるところまで1つでやりたいなら、いまのエキスパでは外側の組み合わせが必要になります。
つまり「届ける手段の広さ」を取るか、「売る工程の完結」を取るかという選択なんですよね。
ちなみに、配信スタンド寄りのツールとの比較はこの記事と同じ構図になります。
メルマガ配信を軸にしたツールとの判定はマイスピーとUTAGE比較|100件構築の本音に書いたので、そちらも並べて見てください。
通常21,670円→このリンク経由なら月9,700円のライトプラン/期間内解約で費用ゼロ
同じファネルを組むと差が出るのは「売る工程」だけ
結論、同じファネルを両方で組んでみると、前半はほとんど差が出ません。
差が出るのは決済から先、つまりお金を受け取って商品を届ける後半の3工程です。
比較で悩む時間があるなら、この後半だけを見て決めていいです。
たとえば「LPで登録を取って、7通の配信で教育して、講座を売って、会員サイトで動画を届ける」という、いちばんよくある形。
これを工程に割ると、こうなります。
- LPを作る:どちらもテンプレートから作れる。ここは差がつかない
- 登録フォームを置く:どちらも標準。差がつかない
- ステップ配信を組む:どちらも標準。エキスパはSMSも混ぜられる分むしろ有利
- 決済ページを用意する:ここで分かれる。UTAGEは本体、エキスパは開発中表記のため外部の仕組みを併用する
- 買った人を会員サイトに通す:ここでも分かれる。動画アップロードが開発中なので、別の置き場が要る
- どこで落ちたかを追う:分けた分だけ、数字も分かれて見えなくなる
1〜3は本当に互角です。
で、4と5でツールが増えると、そこに『つなぎ目』が生まれます。
つなぎ目が増えると、何が起きるのか
100アカウント以上の構築に関わってきて、僕が現場でいちばん見てきたのはこれです。
売れなかった案件より、回らなくなった案件の方が圧倒的に多いんですよね。
回らなくなる場所は、だいたい決まっています。
- 申込が入るたびに、会員サイトへ手で登録する
- 決済したかどうかが配信ツールに反映されず、購入者にセールスが飛ぶ
- 返金・解約が起きたときに、権限を止め忘れる
- 登録数は配信ツール、売上は決済ツール、視聴率は動画ツールと、数字が3箇所に散る
とくに2番目、経験がある人はけっこういるはずです。
買ってくれた人に「今なら〇〇円です」が届くやつ。
あれ、信頼の減り方がえげつないんですよね。
で、これは担当者が雑なわけではないです。
ツールが分かれている構成では、人間が手で同期するしかないという構造の問題なので。
売れ始めて件数が増えた瞬間に、ここから破綻します。
逆に言うと、後半3工程を1つに入れる価値はここにあります。
機能が多いから便利、ではなく、手で同期する作業がそもそも発生しないという価値です。
UTAGE側でこの後半が実際どう動くかはUTAGEでできること10選にまとめてあります。
エキスパが向くケース/UTAGEが向くケース
結論、判定軸は3つだけです。
『SMSを使うか』『いま決済と会員サイトが要るか』『ツールを何個持てるか』。
この3つで、答えは自動的に決まります。
エキスパを選んだ方がいい3ケース
正直に書きます。
次のどれかに当てはまるなら、UTAGEではなくエキスパでいいです。
- SMS配信を使いたい:これはもう代替がききません。電話番号でしか届かない層を持っているなら、エキスパ一択です
- まだ商品がなく、リスト集めと配信だけをしたい:ライトプラン月4,800円で足ります。売る機能に毎月払う意味がないので
- 決済も会員サイトも、すでに別のもので問題なく回っている:動いているものを、動いているうちに触らない。これは地味ですが鉄則です
とくに3番目。
僕は「まずツールを入れ替えましょう」と言わなかった相手が何人もいます。
すでに回っている構成にツールを足しても、増えるのは月額と管理画面の数だけなので。
UTAGEを選んだ方がいい3ケース
- これから講座・コンサル・コミュニティを売る:決済と提供が必ず要ります。後から足すより最初から入っている方が早いです
- すでに3つ以上のツールを契約している:一本化したときの削減幅がいちばん大きく出る層です
- 自動ウェビナーで売りたい:ウェビナー登録から視聴、その後の配信までを1本で組めるのは大きいです
- Q1. SMSを送る予定はある? → ある=エキスパ(ここで確定)
- Q2. 3ヶ月以内に有料商品を売る? → 売る=UTAGE寄り/売らない=エキスパ寄り
- Q3. 買った人に動画で届ける? → 届ける=UTAGE寄り(会員サイトが本体にある)
- Q4. いま契約中のツールは何個? → 3個以上=UTAGEで一本化を試算
- Q5. 今後30日以内に販売の予定がある? → ある=今は動かさない(販売後に移行)
Q1で「ある」なら、そこで終わりでいいです。
SMSは代替がないので、他の項目を検討する意味がないんですよね。
Q1が「ない」なら、Q2とQ3の答えでほぼ決まります。


いまの環境を止めずに、並走させて試せます/期間内解約で費用ゼロ
乗り換え・併用で失敗しない5手順と注意点3つ
結論、乗り換えは『一気に切り替える』のではなく『並走させて、入口だけ先に切り替える』が正解です。
既存リストを最初に動かす人が、いちばん事故ります。
先に断っておくと、移行にかかる時間の目安はこの記事では書きません。
シナリオの本数と分岐の複雑さで何倍も変わるので、僕が数字を出しても当てにならないからです。
代わりに、やる順番を出します。ここを守れば事故りません。
- 14日間の無料期間で、いまのシナリオを1本だけ再現する。全部やらない。1本で「同じことができるか」を確かめる
- 読者リストをCSVで書き出す。このとき配信解除者とエラーアドレスを必ず除外する
- 送信元ドメインの認証設定を先に済ませる。ここを飛ばして配信を始めると到達率が落ちる
- 新規登録の受け皿だけ切り替える。LPの登録先を差し替えるだけ。既存リストはまだ動かさない
- 2週間ほど並走させてから既存リストを移し、旧環境はデータを保全してから解約する
この順番の肝は、4番です。
入口(新規登録)だけを先に移すと、失敗しても被害が新規分に閉じます。
既存リストから動かすと、全員に影響が出るんですよね。
乗り換えでハマる注意点3つ
- ① 移行日を販売期間に重ねる:走りながらエンジンを替えるのと同じです。移行は販売が終わってから
- ② 配信解除した人をそのまま持ち込む:解除した人に新環境から届いたら、クレームにも到達率の悪化にも直結します。書き出しの段階で落とす
- ③ 旧環境を先に解約する:解約するとデータは取り出せなくなります。新環境が動いているのを確認してから解約する
とくに③は、月額をケチって先に止めたくなるんですよね。
気持ちはめちゃくちゃわかります。
でも1ヶ月分の重複コストと、過去データの全消失を天秤にかけたら、答えは考えるまでもないです。
それと、併用という選択もあります。
SMSはエキスパ、販売と提供はUTAGE、という分け方ですね。
ただこれはつなぎ目を1本増やす判断なので、SMSが売上に直結している場合だけにしてください。
それでも僕がUTAGEを勧める理由
エキスパでいい人を書いた上で、それでも僕はUTAGEを勧めています。
理由は機能の数でも値段でもありません。
売れ始めた瞬間に、分けている構成から先に破綻するからです。
個人やチームが売上を作るには、集客・教育・販売・提供の4つが要ります。
ここまでは、たぶん誰も反対しません。
問題は、後半2つを外に出したまま走ったときに起きることです。
さっき書いたつなぎ目の手作業が、件数に比例して増えていきます。
10件なら気合いで回りますが、100件になると回りません。
だから必要なのは、優れた配信ツールを1つ持つことじゃなく、集客から提供までを1つで自動化できるインフラを持つことです。
それを全部入りで実現できるのがUTAGEでした。
LP・ステップ配信・LINE連携・決済・会員サイトが1つの中にあって、通常のスタンダードプランで月21,670円(税込)。
この記事のリンク経由なら、月9,700円のライトプランで始められます。
エキスパのBasic(月9,140円+初期費用10,000円)とほぼ同じ金額で、決済と会員サイトまで手に入る。
僕が勧める理由は、精神論じゃなくてこの並びと、さっき書いた『手で同期する作業が消える』の2つです。
実際に使ってみてどうだったか、良い面も僕が不満に思っている面も、UTAGEの評判は本当?100件構築の本音に全部書いています。
勧める側の言い分だけ読んで決めないでください。
そして、試すコストはゼロにできます。
14日間の無料期間があるので、いまの環境を止めずに並走させて、置き換えられるか確かめてから決めればいいんですよね。
14日をどう使えば判断できるかはUTAGEの無料トライアル|14日の使い倒し方に日別で書いています。
いきなり乗り換えるのではなく、まず並走から始めてください。
通常21,670円→このリンク経由なら月9,700円のライトプラン/期間内解約で費用ゼロ
よくある質問(FAQ)
- エキスパとUTAGEはどっちが安いですか?
月額だけならエキスパのLightプラン(月4,800円・税込)が最安です。ただしエキスパは初期費用が10,000円かかり、UTAGEは初期費用なしです。エキスパのBasic(月9,140円)とUTAGEのライトプラン(月9,700円)を1年で比べると、初期費用を含めてBasicが119,680円、UTAGEライトが116,400円となり、1年目はUTAGEの方が安くなります。金額が近いので、判断は料金より「決済と会員サイトが要るかどうか」で決めた方が失敗しません。
- エキスパで決済や商品販売はできますか?
2026年8月時点で、エキスパ公式サイトの機能一覧には「決済・販売」「商品販売」「動画アップロード」「アフィリセンター」に『※現在開発中』と表記されています。そのため、いま有料商品を売って会員向けに動画を届けたい場合は、外部の決済や動画配信の仕組みと組み合わせる前提になります。最新の提供状況は公式サイトで確認してください。
- エキスパにあってUTAGEにない機能は何ですか?
ショートメール(SMS)配信です。エキスパはメール・LINE・SMSを組み合わせる「トリプル配信」が中核機能で、UTAGEにはSMS配信がありません。電話番号のリストを持っていて、メールもLINEも届かない層にアプローチしたい場合は、この一点だけでエキスパを選ぶ理由になります。
- エキスパとUTAGEを併用してもいいですか?
併用は可能ですが、おすすめするのはSMSが売上に直結している場合だけです。ツールを分けると、決済状況と配信リストを人の手で同期する作業が必ず発生します。購入者にセールス配信が飛ぶ、会員登録を止め忘れる、といった事故はこのつなぎ目で起きます。SMSを使わないなら、無理に2つ持たず1つに寄せた方が運用は安定します。
- UTAGEのライトプラン(月9,700円)はどうすれば使えますか?
ライトプランは紹介制のため、公式サイトからは申し込めません。この記事内のリンク経由で登録すると月9,700円(税込)で利用できます。公式サイトから直接申し込んだ場合は通常のスタンダードプラン(月21,670円・税込)になります。どちらも14日間の無料期間があり、期間内に解約すれば費用はかかりません。








